LLoopCam

TERMS

利用規約

LoopCamをご利用になる前に、以下をご確認ください。

重要な免責

対応サービス(Google Meet、Zoom 等)の仕様変更により、予告なく本サービスが利用できなくなる場合があります

Google Meet、Microsoft Teams、Zoom、Webex、Discordは第三者が提供するサービスです。各社の画面、ブラウザ、カメラ仕様の変更により、一部または全部の機能が利用できなくなる可能性があります。

1. 適用と同意

本規約はLoopCamの拡張機能、LP、APIおよび関連サービスに適用されます。利用または購入により、本規約へ同意したものとみなします。

2. サービス内容と利用条件

LoopCamは、利用者が端末内に録画したカメラ映像を対応するブラウザ版会議サービスでループ再生し、操作に応じて実カメラ映像へ切り替えるChrome拡張機能です。

  • 対応するChromeまたはEdgeのブラウザ版会議サービスで使用してください。デスクトップアプリは対象外です。
  • 会議の規則、勤務先の規則、参加者の同意、適用法令を守る責任は利用者にあります。

3. 料金、無料枠、解約

料金と無料枠は購入画面またはサービス画面に表示します。サブスクリプションはStripeの管理画面からいつでも解約できます。解約は次回更新以降に適用され、法令上必要な場合を除き、支払済み料金は返金されません。

4. 禁止事項

  • 無料枠、ライセンス認証その他の利用制限を回避または不正に操作する行為
  • 本サービス、サーバー、ネットワークの運営を妨害し、または過度な負荷を与える行為
  • 法令に反する行為、第三者の権利を侵害する行為、または不正な目的で利用する行為
  • 法令で認められる場合を除き、本サービスを解析、複製、改変、再配布または転売する行為

5. サービスの変更・停止

保守、障害、セキュリティ対応、第三者サービスの変更、その他運営上必要な場合、機能を変更または停止することがあります。可能な場合は合理的な方法でお知らせします。

6. 保証と責任の制限

LoopCamは現状有姿で提供され、常時動作、完全性、特定目的への適合性を保証しません。適用法令で認められる範囲において、利用または利用不能から生じる間接損害、逸失利益、会議・業務上の損失について責任を負いません。

7. 知的財産権

LoopCamのソフトウェア、デザイン、名称その他の権利は、運営者または正当な権利者に帰属します。

8. 準拠法と管轄

本規約は日本法に準拠し、日本法に従って解釈されます。本サービスまたは本規約に関して紛争が生じた場合、東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。

9. 規約の変更

必要に応じて本規約を変更することがあります。重要な変更はLPその他の合理的な方法でお知らせします。変更後の利用継続により、変更後の規約へ同意したものとみなします。

10. お問い合わせ

support@loopcam.pro

制定日:2026年8月19日

最終改定日:2026年8月19日